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2012年 05月 05日
久々に名古屋の街をポタリング。 名古屋勤務時代に、お世話になったお店がまだまだ現役でした。 もう10年以上も前ですが、東京と違って、お店のサイクルが長いですね。 それにしても、23歳から28歳のころです。よく働き、よく飲み、よく遊んだな~ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() んんっ?? ![]() ここは今回はじめて見つけました。 うめきちさん、いかがですか(笑)? 2012年 04月 30日
![]() 夜のヨドバシカメラから出てきた坊主の大柄な男・・・ 手にはノートパソコン、そして背中にはリュック・・・ 嗚呼・・・完全に秋葉系・・・ 実はこれ、私でありまして・・・ 「お泊まりしていた子供を迎えに行ったついでに、 新しいパソコンを購入し、子供のリュックを持ってあげている」の図であります。 嫁さんに指摘されたのですが、油断すると、いやしなくても(苦笑)こうなるんですね。 2012年 04月 08日
ホンダドリームに出していたCB400SSの車検が終わりました。 ![]() どこも悪くなくエンジンオイル&フィルター、ブレーキフルードの交換だけで済みました。 備忘録がわりに記載しておくと 1.部品代 692円 2.油脂代金 3,127円 3.工賃(車検整備) 20,600円 4.検査代行 27,300円 5.税金 18,510円 合計 70,229円 これを高いと感じるかどうかは個人の価値観ですが、2年に1回ですし、時間も無いので個人的には、この程度の工賃で体感できるほど「シャキッ」とすれば、安いものです。 しかし、個人的にいまいち「シャッキリ」しなかったのは、お店の対応です。 タイヤ交換を依頼しましたが、CL400の純正タイヤ(K460)のサイズがCB400SSのタイヤサイズと若干違い(CB:100/90-19 CL:90/100-19)リム幅が一緒かどうかも部品番号から判別できないため・・・装着できませんと・・・ まあ、ディーラーだからしょうがないけど、ここまでの対応(よい意味で慎重)をバイク屋に求めてないんだよな~ 用品店では無くて、バイク屋に依頼をするからには、「やってみるよ(つかなくても請求はしっかりするぜ)」くらいは言ってほしかった。 まあ、昔の騙すか騙されるかのバイク屋の雰囲気も嫌ですけど、もうちょっと緩やかでも良いんじゃないかな。 今度は、タイヤ専門店で頼んでみよう。 2012年 03月 22日
大型二輪の免許をとったのは21歳でした。もう20年近く前です。 千葉在住の私は、幕張の試験場に行って試験を受けなくてはなりませんでした。 「コースさえ覚えれば何とかなるだろう」的な軽い気持ちで受験しましたが、 そんな思惑は見事に打ち破られ、スタートから45秒程度で無情の「帰ってこい」指示が… 「こりゃ~だめだ」と観念し、当時、八千代の大和田にあった練習場に入会し、 徹底的に練習して何とか合格することができました。 まだ、バイクブームの名残と免許制度の関係で、このような非公認の教習所?が存在し、 幕張の試験場と同じVFR750とFZX750が用意されていた記憶があります。 せっかく取得した免許ですが、大型バイクを所有したのは2台だけです。 免許をとった勢いで購入したCBX750Fと衝動買いしたSZR660です。 SZRは特殊車両ですので置いときますが、根性無しの私はCBX750Fの重さに辟易としました。 それ以来、軽いバイクばかり乗っています。 最近、筋力や運動神経が落ちてきていることをはっきりと実感できます。 それだけではありません。目が衰えています。 ツーリングに行くと、私より年配の方が大きなバイクに乗っているのを見かけますが尊敬します。 大きなバイクを購入する予定はありませんが、この衰えのカーブを少しでも緩やかにするために、 基礎体力を向上させる走りこみや筋トレ、そして目を使うテニスなどの運動に取り組む必要があるようです。 2012年 02月 19日
ドリームに行ったらこいつが置いてありました。 ![]() 実物は結構カッコいい!! 同じフレームのスクーターモドキとは大違い。 そして価格は648,000円(ABS無し)とのこと。 がんばりますね~、本気ですね~ ホンダらしさ全開なのが、給油口がタンデムシートの下にあること。 荷物をくくりつけていると給油できません(笑) そんなユーザーには「こんなんありまっせ!」てな具合に、 ![]() フルパニアがしっかり用意されてます。 15万円超らしいです。 ホンダさん、商売うまいな~ 何だか、本当に車みたいな販売方法になってきましたね。 2012年 02月 05日
![]() バイク用シガーライターソケットの蓋が千切れました。 ディーラーでつけてもらった「DCステーション」ってやつです。 ちょっと脆すぎですね。 一応防水ですが、どうしようか考えて・・・ ![]() とりあえず椅子の足につけるゴムで応急処置。 チーン・・・50円なり。 まあ、大丈夫でしょう。 2012年 01月 31日
![]() 先日、知人のGB250clubmanに乗せていただく機会がありました。 これがもう、思わず笑みがこぼれました。 「そうこれこれ!」って感じです。 80年代後半のバイクですから、緩やかな時代の排ガス規制と騒音規制です。 エンジン、排気音ともに元気が良く、実に小気味いい!! 不謹慎ですが、この感覚を味わうと排ガス規制と騒音規制って ライダーにとって辛いものであることが、良くわかりました。 あと、数十年経つと・・・「内燃機関ってやはり最高だわ!」になるのかな。 2012年 01月 25日
![]() 今時は、ジーパンではなく、ジーンズですね。 私の親はジーパンと呼んでましたし、松田優作もジーパン刑事でした。 だから私もついついジーパンと呼んでしまいます。 このジーパン、バイク乗りには最適です。 一番のメリットは頑丈さではなく、汚れが目立たないことだと思っています。 特に黒系の汚れ(油)が目立たないので気を使いません。 また、多少雨にぬれても、他のズボンよりも色的に目立たない。 傍から見て、濡れました感がない(まあ、実際はビチョビチョですが)。 だから、いろんな意味で楽なんです。 今回、新しいジーパンを購入しました。 ラングラーの13MWZです。 この銘柄、ここ15年で3本目です。なぜ繰り返し買うのか。 商品説明にはこう書いてあります。 「カウボーイ達が唯一認めた米国ラングラーの王道モデル」 いや~カッコいいですね。 でも、それが理由ではありません。 ズバリ「股上」が深い(笑) 今どきのジーパンは股上が浅いです。 オジサンになると何とも落ち着かない。 股上が深くなるとシルエットは悪くなるのですが、良いんです! 尻が大きく、足も太く短い典型的農耕民族体系の私には、 そもそもジーパンが似合いませんから。 このモデルは、カウボーイがサドルに座った時、 フィットするように股上が深めに作られているとのこと。 オジサンのためではないんですね。 ちょっと納得しました。バイクにも合うわけです。 ちなみに今回購入したものは、アメリカ製ではなくメキシコ製でした。 これも時代ですね。 2012年 01月 09日
![]() (モンベル:メリノウール インナーグローブ) 寒さがこたえるお年頃。 バイクに乗る際、少しでも暖かくすごしたいと考え試行錯誤してきました。 ヒートテックからはじまり、ジオラインや光電子など新素材を試してみましたが・・・ 結局のところウールで良くない??という考えが浮かんできました。 ウールは、湿気を吸着すると「吸着熱」と呼ばれる熱を発生するそうです。 これって、ヒートテックにも同じことが書いてあります。 新素材も基本は天然素材に追いつこう+扱いやすくしようということなんでしょう。 今回、靴下とパッチはウール、靴はエンジニアブーツ(革)、 防風のインナーパンツの上に目の詰まったコットン製ワークパンツ、 上半身はウール下着にセーター&ダウン、そして革ジャン。 手はウールのインナー手袋に革製グローブ(ハンカバ無し) あえての天然素材オンパレード! これで千葉の田舎道を2時間ほど走ったところ・・・ 結構いけました。 これでワークパンツの代わりに防風系パンツ履けば完璧です。 まあ、最終的には寒いのですが、ここまで来ると電熱系に走らないとダメなんでしょう。 天然素材、見直しました。 2011年 12月 27日
オトーサンのところにも3日遅れでサンタさんがやってきました。 しかもUSAから!! そしてサンタさんがくれたのは・・・ ![]() チペワのエンジニアブーツ! 本当はBarbourのビデイルをお願いしようと思ったのですが、 江東橋さんのブログ記事:MY BOOTSが帰ってきたを読んで(勝手にリンクを張って申し訳ありません)もう我慢できなくなりました。 あんなブーツに育てたいと! ほしかった鉄芯なしモデルが日本には無かったので、アメリカのサンタさんにお願いしました。 97863 という品番です。 サンタさんも円高の影響と並行輸入というリスクをとったため大変お買い得だったでしょう。 最初は靴擦れに悩まされると思いますが、それを乗り越えれば自分だけのブーツに!! あ~楽しみだ~ |
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